お店の味が楽しめる!「ドウシシャ 電動ふわふわとろ雪かき氷器 otona」

お店の味が楽しめる!「ドウシシャ 電動ふわふわとろ雪かき氷器 otona」

自宅で台湾風かき氷を作ることができる

夏場になると必ず流行するスイーツがかき氷です。
中でも2015年に東京・表参道原宿に初出店したかき氷専門店「ICE MONSTER(アイスモンスター)」は現在も大人気のお店となっています。

かき氷自体は日本にも昔からあったお菓子ですが、台湾風かき氷はそれとは全く食感が異なります。
日本によくあるかき氷は氷を粗くガリガリと削って作るものなので歯ごたえがかなり固めになっていますが、台湾風かき氷はまるで綿飴のようなフンワリ感があります。

この違いは氷を削る時に非常に細かく行うことです。
しかし市販されているような手動のかき氷機のような製品ではふんわりとした氷にすることはできません。

そこで台湾風かき氷を作るためには専用のかき氷機が必要です。
台湾風かき氷を自宅で手軽に作ることができる家電製品として、ドウシシャの「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」があります。

「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」はアイスモンスターやマンゴーチャチャといった、本格的な台湾風かき氷を自宅で作れるようにした非常に便利な製品です。

アイスモンスターで台湾風かき氷を注文した場合、大人気のマンゴーかき氷では1550円とかなり高い金額がかかります。

そこで「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」を使用することで、お店のようななめらかな舌触りのかき氷を安価に自宅で楽しむことができます。

レシピを使ってたくさんのかき氷を作れる

「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」は前身となる家電製品もあり、現在販売されているのはより簡単にかき氷を作ることができる便利な改良型です。

新型の「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」ではレシピも公開されており、お店の味にかなり近いものを作ることができるようになっています。

既に購入をした人からたくさんのレシピがインターネットに公開されており、お店で注文できるかき氷だけでなく個性的なドリンクを作ることも可能です。

簡単なものとしては、あらかじめ用意しておいたカフェオレを凍らせてそれをかき氷にするという方法や、凍らせた果物をそのままかき氷にしてしまうといった方法があります。

他にも夏場食欲がないときのために、凍らせた野菜をかき氷にして冷製パスタにしたりといった方法もあります。
代表的なものとしては、トマトソースを凍らせたものをかき氷にしてパスタにからめるといったレシピがあり、工夫次第で他にも多くの料理に応用していくことが出来るでしょう

なお「電動ふわふわとろ雪かき氷機otona」では削りの粗さを調節することができるので、ザラザラに削ったよくあるかき氷も同じく作れます。